男性差別、ときどき、世界への反逆。

この世界についての非主流的な意見と、男性差別についての考えをすこし。

夫と子供のお茶に洗剤を混入ーー女を逮捕。

夫と子供の飲むお茶に洗剤を混入したとして、女が逮捕された。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

夫は、自分の飲むお茶の味に違和感を感じて、台所にカメラを設置していた。

まずは夫にグッジョブ、と言いたい。

この女は、警察に捕まってもなお、「覚えていません」などとぬかしている

くらいだから、

証拠がなかったら、いけしゃあしゃあと、知らぬ存ぜぬを決め込んでいただろう。

 

この事件について、ヤフコメでは、

夫がカメラをしこんでいたなんて、夫婦関係は破たんしていたんだね、

なんていうコメントがあるが、ちがうから。

お茶に洗剤を混入している時点で、夫婦関係は破たんしているからね。

 

また、夫への不満があったとすれば同情する余地がある、なんていう

コメントもあったが、それをいうなら、

妻への不満があって妻のお茶に洗剤を混入した夫にも同情の余地がある、

ってことになりそうだよね。それが、公平ってことだよ。

 

 

ところで、最近は、明白な証拠を突きつけられてぐうの音も出ない女、

っていうのが多いね。

暴言暴行を録音された、豊田真由子議員。

洗剤の混入現場を録画された、この女。

 

女の醜さが露呈しつつある、って感じなのだが、こういう事件が増えてくると、

男性はますます、女とは関わろうとはしなくなるだろうし、

女と結婚しようとも思わなくなるだろうね。

 

大切なのは、こういう事件が起きた際には、

きちんと女を非難していくことだよ。

男性が何か悪いことをしたときにはその男性を厳しく非難するのに、

女性が何か悪いことをしたときにはなあなあですませる、なんてことをやっていたら、

社会はめちゃくちゃになっていくだろうね。

 

女は悪いことしないの?

違うよね。

あきらかに悪いこともしてるやん。

だったら、それ相応の非難は、男性同様、受けて当然だよ。