男性差別、ときどき、世界への反逆。

この世界についての非主流的な意見と、男性差別についての考えをすこし。

新聞の勧誘は、いらない。

マンションに住んでいると、たまに、

玄関のインターホンが鳴る時がある。

お客さんがよく来る家であれば別だろうが、

自分の家は、まずお客さんなど来ない家なのだ。

インターホンが鳴るのは、たいてい、招かれざる客が来た時である。

つまり、新聞の勧誘であったり、宗教の勧誘であったり、だ。

 

いつも思うのだが、こういった新聞の勧誘や宗教の勧誘で来るのは、

決まって、

おっさんかおばはん、あるいは、じじいかばばあ、なのである。

若い女性が勧誘に来たためしなど、まずないのだ。

それが、不快さに輪をかける。

 

若くて容姿の良い女性が勧誘に来たのならば、

とくに勧誘に応じる気はなくても、話くらいは聞くだろう。

そうでなければ、居留守を使って相手にしないことがほとんどだ。

何が悲しくて、おっさんやおばはん、じじいやばばあと会話せにゃならんのだ。