男性差別、ときどき、世界への反逆。

この世界についての非主流的な意見と、男性差別についての考えをすこし。

総武線平井駅で痴漢冤罪事件、警察が異様な対応。

総武線平井駅において痴漢冤罪事件が発生した、と。

 

matome.naver.jp

 

あきらかに冤罪であり、

痴漢の被害者であると主張する女がさきに暴力をふるっているにも

かかわらず、

警察は、暴力の加害者である女を不問に付し、

痴漢の濡れ衣を着せられた男性を連行。

周囲の乗客多数が、冤罪を証言しているにもかかわらず。

 

これが事実だとしたら、大問題だぞ。

警察の対応は、あきらかに、法と正義に反する異様なものだ。

女に対する男性の怒りが、ますます高まる予感。

 

女をもちあげて、警察もそれに乗っかっていれば、

世の中のみんなも、楽しいことだけ追い続けて日常をおくるってか?

俺にはどうも、そうは思えんな。

だんだんと、水面下で、世の中の空気が変わってきている

感じがする。

革命前夜の予感。

 

理と正義と革命の星座、みずがめ座に、冥王星がちかづく。

あと7年ほどだ。

前回、みずがめ座に冥王星がいたのは、フランス革命

アメリカ独立戦争といった市民革命のとき。

それは同時に、産業革命、科学革命のときでもある。

さらに、そのまえにみずがめ座に冥王星がいたのは、

宗教改革のとき。

みずがめ座に冥王星がはいるとき、革命がおこる。

冥王星の公転周期は、およそ240年。

いまから240年前、いまから480年前、

その当時とおなじような、革命に向かう空気感が、

いま、だんだんと醸成されようとしている。

 

男性がだんだん、恋愛から離れつつあるだろう。

そのいっぽうで、痴漢冤罪、女性専用車両男性差別といった

問題に、男性がだんだん敏感になってきているだろう。

ほんのかすかな兆候だけれど、男性は、

楽しさよりも、正しさ、理、といったものの方向へと、

目がいきはじめたのかもしれないよ。

 

そのうち、女は、こっぴどい目にあうんじゃないか。