男性差別、ときどき、世界への反逆。

この世界についての非主流的な意見と、男性差別についての考えをすこし。

熱中症対策には、しっかり冷房を。

だんだんと暑くなってきている。

 

夏場になると、熱中症対策としてこまめな水分補給を、

なんて報道がよくなされる。

 

なんで、熱中症対策としてあげられるのは、判で押したように、

こまめな水分補給だけなんだろう。

そこは普通に、しっかり冷房をかけましょう、でもいいじゃんか。

 

ところが、報道では、

熱中症対策として冷房をかけましょう、とは、なぜか、なかなか言わないのだ。

いつも、こまめな水分補給、こればっかり。

かりに、冷房をかけましょう、と言ったとしても、

「適切に」冷房を使用しましょう、などと言う。

なんだか、冷房をかけちゃいけないかのような言いぐさ。

 

いやいや、最近の暑さは、とても、こまめな水分補給だけでしのげる

レベルではなくなってきてると思うぞ。

実際、お年寄りとか、冷房をかけなかったために熱中症で搬送されたり

してるやん。

 

熱中症対策には、遠慮することなく冷房の使用を。

これをしっかり、周知していく必要があるように思う。

でたらめな大阪都構想。

大阪都構想の議論がふたたび開始されるとか。

 

前回の住民投票のとき、橋下は、最初で最後って言ってたんじゃないの?

あれは真っ赤なウソだったの?

 

前回の住民投票があったのが、2015年5月17日。

それからわずか2年でふたたび議論って、

明らかにされた民意を無視すること、はなはだしいと思うぞ。

 

維新は、大阪都構想大阪市民のためになるかどうかなんて、

もはや、どうでもいいんじゃないか?

大阪都構想大阪市民からはなれて、

維新のためだけの政策に成り下がっている気がするわ。

 

大阪都構想によって大阪が復活し、東京に肩をならべるように

なるなんて、幻想もいいとこ。

大阪市民の財布が大阪市民から奪われるだけだろう。

世帯貯蓄が2000万円近く?

世帯貯蓄が2000万円近くになり、過去最高であるとのニュース。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

このニュースで気になるのは、

調査した世帯というのが、どういうわけか、

2人以上世帯に限られているということ。

 

2人以上世帯というのが世帯の大半をしめていて、

単身世帯などは無視できるほど少数であるのならば、それでもいいだろうが、

いまや、単身世帯は、世帯の種類としては最多になっている

んじゃなかったっけ?

その単身世帯を調査から全面的に省いてしまって、はたして、

正確な「世帯貯蓄」といえるんだろうか。

 

単身世帯には極端に貯蓄が少ないひとが多くて、

全体の調査結果に影響をあたえてしまうのかもしれないが、

だとするならば、

全体の調査結果に影響をあたえてしまうかもしれない、

極端に貯蓄が多い世帯も省かないと、

公平、公正な調査の仕方とはいえないよ。

【0学占術】月星のラッキーフード。

0学占術での月星の、

ラッキーフードをふくめたラッキーアイテム、

アンラッキーフードをふくめたアンラッキーアイテムについて、

以前読んだ本の中に書いてあったことを、書いてみようとおもう。

 

【月星のラッキーフード】

牛肉料理。焼肉、ステーキなど。あるいは、ヨーグルトなどの乳製品。

そば茶。

 

【月星のアンラッキーフード】

生魚を使った料理。刺身、寿司など。

トマトジュース。

 

【月星のアンラッキーアイテム】

バレーボール。

人体方位7-巽為風と、鼻の向き。

人間の体のなかには、いつもぴゅーぴゅーと

風の吹いているところがある。

それは、鼻のある場所だ。

鼻は、空気を吸い込んだり、吐き出したりしているから、

いつも、風が吹いているかのようだ。

 

人間の鼻っていうのは、顔にただ穴があいているだけではない。

かといって、ゾウの鼻のように、

たれさがって真下を向いているわけでもない。

人間の鼻は、ある角度をもって、顔面からつきでている。

 

その鼻の先っぽは、人体方位における南東をさしているようにみえる。

頭の方向が西、足の方向が東、背中の方向が北、

目が見つめている方向が南だったから、

鼻が指し示す方向っていうのは、考えてみたら、

南東のようにみえるんだよね。

 

南東というのは、八卦でいうと、巽為風。

風をあらわす方位だ。

そして、鼻の先っぽは南東を指していて、

その鼻のあたりでは、風が吹いているかのように空気の

出入りがある。

これって、なんだか関係がありそうな気がするよ。

人気記事と書きたい記事。

このブログは人気のあるブログではない。

こじんまりと、ひっそりとやっているブログである。

そんなブログの記事の中でも、

そのなかでは人気の記事というのがある。

 

人気の記事のほとんどは、

時事ニュースに自分なりの解説をくわえたものだ。

めずらしいところでは、

「おちんちんと、おまんこ」という記事が、非常に人気がある。

 

逆に、人気がないのが、

この世界の不思議や神秘について書いた記事だ。

人間の体にはこの世界の秘密がかくれている、

といったことに関する記事は、

このブログの主がとても書きたい記事なのだけれど、

一般受けはよくない。

このブログの立ち位置。

このブログのタイトルには、

男性差別、ときどき、世界への反逆、とある。

男性差別に対する問題意識は当然、ブログ記事のなかに反映

されることになる。

また、このブログ主は、反逆精神の持ち主であることが

うかがえるかもしれない。

そういった気質もまた、ブログ記事の内容に反映されるだろう。

ブログの説明文には、

この世界に対する非主流的な意見、

というようなことが書いてあると思う。

そうなのだ。

このブログにあげられている記事というのは、基本的に、

世の中の多数派がすんなり受け入れることができるような

内容ではないのだ。

そのような記事、

世の中の多数派がすんなり受け入れられるような記事も、

なかにはあるかもしれないが、それは、

たまたまそうなったというだけのことだ。

基本的には、このブログの主は、反逆精神をもっている。

実際にどういう行動に出るかはともかくとして、

一種の、反社会的精神といってもいいかもしれない。

 

このブログでは、以下のような立ち位置をとっている。

 

夫婦間の問題など、男女間の問題に関しては、

男性差別を許さないという観点から、

理に基づいて、公平、公正であるべきだ、という論を展開する。

 

理が好きである。生は嫌いである。

 

女性専用車両男性差別であって許されず、

撤廃されるべきだと思っている。

痴漢冤罪事件に関して男性に同情的であるいっぽうで、

痴漢事件に関して女性に同情的ではない。

 

エッチなことが好きで、男性の多少のエロさが、

社会で大目にみられるべきだ、という考えをもっている。

 

いじめなど、多数者がたった一人を、あるいは、少数者を

迫害することを、非常に憎む。

多数であることは、かならずしも良いことだとは思っていない。

反対に、

たった1人が勝利し、多数者が泣くような世界を好む。

いじめを非常に憎むいっぽうで、

性犯罪をそれほど憎まない。

集団暴行などは憎むが、それは、集団という要素があるからで、

畢竟、

多数者が少数者を迫害することに怒っているのである。